補助金獲得支援コンサルティング

 ものづくり補助金に挑戦しませんか!!

 

 【ものづくり補助金とは・・・】

中小企業が取り組む、革新的な設備投資やサービス・試作品の開発を支援する中小企業庁の補助金です。

最大1,000万円(2/3)が補助されます。製造業だけでなく、サービス業も利用でき、大変人気の高い補助金です。

 

 紳士13

このような企業に向いています!

 

 

 

 

  • 経営革新承認企業
  • 経常利益にて黒字が出ている製造業(現状が赤字でも申請できます)
  • 事業承継等イノベーションの必要性を認識している企業
  • 従業員数20名程度の小規模企業・中小企業
  • 業界法や入札がイノベーションを拒まない事業者
  • 経営者にやる気がある企業

 

【メリット・デメリット】

 ◎メリット

  • 返済不要な資金が手に入る
  • 金融機関、公的機関からの信頼が厚くなる
  • 適切な事業計画書が出来上がる
  • 計画作成時において、気づきを得る場合が多い

 △デメリット

  • 補助金の使い道が限定される
  • 申請書・報告書の手間がかかる
  • 交付決定までに時間がかかる
  • 補助金は特別収益扱いなので、営業利益、経常利益には直接的な変化はない。

  (もちろん数年間にわたり、間接的な効果を狙うものだが)

 

【お客様のご負担】

金銭コスト 作成手数料 108,000円~+交通費(実費)

 *合否に関わらずかかります。

  申請書提出時にご請求いたします。

成功報酬 計画予算額の10%

 *合格時のみご請求いたします。

時間コスト 作成期間 約1か月(最短2週間)

ご依頼最終期限 (募集締切2週間前)

その間、最低2回(2~3時間)ほど、お打合せをお願いします。

労力コスト

基本的に申請書作成は当方が行いますが、次の点についてご協力をお願いします。

①技術的な補てん ②必要資料集め ③内容チェックと修正

心理コスト 補助金なので確証はできませんが、最大のパフォーマンスをいたします。どうぞ、ご安心して、ディセンターに任せて頂ければと思います。

 

 【補助金内容】 (ものづくり・商業・サービス革新補助金)

【ものづくり技術】

・補助上限1,000万円(2/3) 設備投資を伴う(設備投資以外の経費は500万円まで)

・ものづくり強化法12分野(※)に該当する企画に取り組む企業 

【革新的サービス】  ・製造業だけでなく、サービス業もOK

・付加価値額、年率3%、経常利益、年率1%以上の伸び

 (経営革新 基準)が見込まれる事業者

・「中小サービス事業者の生産性向上のためのガイドライ」に該当すもの 

①一般型

 補助上限1,000万円(2/3) 

 設備投資を伴う(設備投資以外の経費は500万円まで)

②コンパクト型

 補助上限700万円(2/3) 

 設備投資を伴わない(税抜き50万円未満であればOK) 

 

※ものづくり強化法12分野

ものづくり強化法12分野 

 ●中小サービス事業者の生産性向上のためのガイドライン

 付加価値の向上 
 ①新規顧客層への展開  ③独自性・創造性の発揮  ⑥価値や品質の見える化
 ②商圏の拡大  ④ブランド力の強化  ⑦機能分化・連携
   ⑤客満足度の向上  ⑧IT利活用
 効率の向上 
 ⑨サービス提供プロセスの改善  ⑩IT利活用

 

 

【ディセンターにお任せいただきたい4つの理由】

  • 高い獲得率約85%)と豊富な実績があります。(ものづくり補助金支援実績累計約100件)
  • ものづくり補助金ではありませんが、補助金の全国選定委員長を数度行うなど補助金について深い知識があります。
  • 代書ではなく、診断・アドバイスをしながらのコンサルティングを行います。
  • もちろん補助金獲得を最大の目的にしますが、実現できるしっかりとした事業計画づくりを心がけます。

 

 

「補助金獲得」に挑戦したい方は、ぜひディセンターにご相談ください。

問い合わせは048-783-2626又は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。